武士魂in 弘前― 長剣を操る武士のワザを求めて ―

弘前藩に伝わる武士のワザの公開講座と演武会時は遡り江戸時代。弘前藩の武士たちは長剣を操るワザを修練していました。その名も「林崎流居合」。このワザは、戦国期の剣豪、林崎甚助重信からはじまり、日本各地に伝わりました。居合とは、迫りくる敵に対し、一瞬で刀を抜いて、相手を封じる武術です。かつては、ここ津軽でも多くの達人が生まれました。このまぼろしのワザを求める現在のサムライたちが、今年、岩木山高岡の森弘前藩歴史館企画『日本刀の美』http://www.city.hirosaki.aomori.jp/takaoka-rekishikan/ にてコラボします!本企画では、津軽藩に残された貴重な文化財刀剣類の展示を見学できる他、武術の研究・実践者による交流会のみならず、一般市民の方々にもご参加いただけるプログラムを用意し、地域文化としての古武術の紹介や体験会を行います。

三尺三寸塩ビ鞘 定寸塩ビ鞘 特注にて木刀の鞘お作り致します。(鞘のみ)

今まで長尺木刀また定寸のお持ちの木刀が市販のプラ鞘に合わない等皆様ご苦労しておられましたが、この度丈夫なプラスチック製(塩ビ製)にて製作可能となりました。一本一本特注にて製作させていただきます。ただ太さなどに制限などございます。幅 37mmまで 重ね26mmまで 長さは刃の長さにして三尺三寸までとさせていただきます。商品の流れとしては 木刀を一旦こちらまで送っていただきます。(木刀製作会社で反り太さが違うため)一旦お預かりした木刀にあわせお作りします。お値段は 三尺三寸塩ビ鞘黒艶塗13,000円を今回3月末までお申し込みの方にはサービス企画として『10,000円』三尺三寸塩ビ鞘石目塗15,000円を今回3月末までお申し込みの方にはサービス企画として『13,000円』定寸木刀(刃長2尺5寸まで)は 黒艶・石目8000円を『6,000円』でご提供いたしたいと思います。2尺5寸以上の物はご相談くださいませ(両商品送料別) 先ずは此方のメールにお問い合わせくださいませ。hiyasiame1811@outlook.jp Twitterの方はこちらのDMまでよろしくお願いいたします。@tonogen0805※今パソコンの調子が悪くメールが出来ないためお手数をおかけ致しますが、此方までメールお願いいたします。hiyasiame1811@docomo.ne.jp

鍛屋「山源」のサイトを開設

皆さん こんにちは、この度 鍛屋「山源」のサイトを開設いたしました。これまではツイッター上での活動(@tonogen0805)が主でありましたが、よりアクセスしやすくするためにこのサイトを開設いたしました。内容としてはこれまで作製してきた武道具や創作武具のご紹介やイベントのご案内、また武具作製のご注文やご相談についても承っていきたいと考えております。また、このサイトは 山源(@tonogen0805)と タッチャム で管理しております。実際に武具の作製をしているのが山源、サイトの管理などをタッチャムが担当しておりますのでご了承願います。※このサイトは法令を遵守した武具のみを扱っています。